聖書について

イサクの系図(創世記25:19-23)

ここからは、イサクの系図、そしてその子孫へと話が続いて行きます。

なんどもやりましたが、もう一度復習。。

 

イサクは、40歳の時、アダンアラム(アブラハムの故郷)に住むベエトルの娘リベカ

妻にしました。(リベカには、兄もいました。名前はラバン

 

リベカは、なかなか子どもが生まれなかったそうです。。

イサクは、リベカのために沢山お祈りしました。

 

すると・・!!!

なんと、双子を授かりました!!

 

子どもが胎内で押し合ったので、

(俺が先に出る!いや、僕が先に出る!)

[voice icon=”https://thefunniestbiblelab.com/wp-content/uploads/2019/09/islam_hijab_girl.png” name=“リベカ” type=”l”]こんなことで、私はどうなるでしょう?[/voice]

 

リベカは、神様に尋ねました。

すると、神様は言いました。

[voice icon=”https://thefunniestbiblelab.com/wp-content/uploads/2019/09/internet_god_kamieshi.png” name=“神様” type=”l”]二つの国民が胎内にあり、

二つの国民があなたの腹から別れて出る。

 

一つの民は他の民より強く、

兄は弟に仕えるであろう。[/voice]

 

むむむ。。意味深ですね。。

(つづく)

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